時々こらえられなくなる怖さ
私の死を最も悲しみ
私の存在が無くなる時を最も惜しむ者、
それは私
誰一人として避けて来られた者はいないと知りつつも
去ったその向こう岸から 大丈夫だ、ここにいるから と
声を掛けてくれた者もいない という 紛れもない事実
そんな当たり前をふと考える いてもたっても居られなくなる
この世に存在しなくなることの怖さ
「ココロのコトバ」カテゴリの記事
- 素敵な人 その2(2009.06.24)
- 時々こらえられなくなる怖さ(2009.01.21)
- New Year's Eve(2007.12.31)
- 誰かのことを考えていますか(2007.07.04)
- and I am here.(2007.03.31)
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 素敵な人 その2(2009.06.24)
- そして迎える四度目の春(2009.04.02)
- 時々こらえられなくなる怖さ(2009.01.21)
- 同時並行で書いてみる(2008.12.01)
- docomo新端末は四つのシリーズ(2008.11.05)









Comments