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情景

Saturday, February 26, 2011

さらば自家用車

関西から連れてきたマイカー。子供の送迎や回転寿司やファミレスに出掛けるとき以外、大した使い道もなく5年が経ちました。次の車検から毎年受検になることもあり、手放すことを決心しました。初めて自分の車を手に入れてから、今年でちょうど20年。ひと区切りつけてみようと思います。折りしもカーシェアリングがライフスタイルに取り入れられつつあるようなので、試しに「所有から利用へ」移ってみようと思います。20110226_2

Sunday, November 25, 2007

久しぶりの写真

久しぶりの写真
思わずキレイだったので

Wednesday, March 29, 2006

東京タワー(そのもの)

東京タワー(<br />
 そのもの)

Saturday, March 11, 2006

恐らく出張としては最後の東京

Kyoto060310 金曜日のことになるけど、東京へ日帰り出張した。
自宅から出発するときは、新大阪からではなく京都を経由して東へ向かう。
京都駅にある喫茶店で一時間弱自分の時間を過ごそうと、これまたいつも立ち寄る本屋へ。よほどの早朝出発でない限り開店していて、いつも重宝する。

往復の何時間かで読み終えられる本を買うとして、元気になれるような本か…はたまた専門知識を拡充するための本か…などと考え、平積みの表紙を眺めつつうろうろしていた。そんなとき店内の有線から『You're Beautiful』~ご存知、ドラマ「小早川伸木の恋」挿入歌~。その時偶然手にしていた本。何の気なしにページをめくると飛び込んできた文字。

一生懸命な人

自分で言うのも変だが、「一生懸命」やってきた。
孤軍奮闘と言われようとも…(どちらかといえば)再現性の低い仕事や型決めできないような仕事に取り組むことが、軽視されがちな雰囲気の中にいようとも…

でも、できればもっと、確かな手応えを感じながら、誰かの役に立てるような仕事を、誰かと共に取り組んでいきたい。そう考えての決断だった。

しかし、その選択は正しかったのか?単に逃げているだけじゃないのか?少しぐらつきかけていた。ちょっと疲れていた(その前夜、そう尋ねてくれた人がいた)。そんな時にこの歌。このコトバ…

思わず涙があふれる。止まらない。壁一面に並んだ本のタイトルを追うふりするだけで精一杯だった。平積みの本に目をやると今にもこぼれそうになる。
曲が終わるまでずっとそのままだった。
でも少しだけ、楽になった。肩の力が抜けたような気が、した。

東京への道中。…新たな職場となるオフィスに今日はゲストとして…雨はひとしきり降り続いた。小雨はその日、夕方まで止まなかったけれど、ココロのどこかには一瞬だけど、うっすらとかすかな日が差し込んでいた。

Saturday, March 04, 2006

本当は下のほう

20060304122702.jpg

Wednesday, November 23, 2005

飴色の空

ameiro-sora今日はデジカメで撮ったものを掲載。トリミング後、色補正をかけています。被写体そのものにはもっと「青がいた」ような気がしています。本当に、一瞬を切り取るのって、難しいと思います。
暖かな一日だったけど、外には出られずじまい。まぁそんな日があってもいいのかなと、(個人的には)思います。勤労感謝の日だものねぇ...

Sunday, November 13, 2005

秋の空

ウオーキング中に見た風景。20051113111222.jpg
空と木々にコントラスト、感じられるかな?

Thursday, November 10, 2005

今日の空

汐留。出張を終えて20051110162240.jpg